ESTA日記

やったことある人は分かると思うけれどもESTAを取得しました。 つまり、また渡米してきます。残念なことに出張です。

カルトレインに乗車したり、本場のアウトバックでプライムリブやTボーンステーキを食べてきたい。 あとIn-N-Outはもう一度行ってみたいところ。呪文忘れてしまったけれども。ヤサイマシマシアブラブラみたいな。

http://estorypost.com/trivia/9-trivia-about-in-n-out-burger/

4x4(フォーバイフォー)フライズ アニマル スタイル だった。

というかルートビアフロートなんて裏メニュー知らなかったぞ。これは行く気運が高まってきた。

Markdownを併用したい

TinkererでMarkdownを使いたい。主にQiitaで書いた技術記事を同期する目的で。 pandocで変換するのも手ではあるけれどもSphinxはMarkdownに対応するようになったようなので、TinkererのディレクティブがMarkdownソースのドキュメントで動作するのか確認するつもり。 (というかMarkdownソースのドキュメントがSphinxのなかでどのように扱われるのか知らないので調査はそこからかな。doctree形式のオブジェクトに変換されるなら同様にJinja2でレンダリングできると思う…思いたいな)

絵を描き始めた

ラフスケッチだけれども。家庭内でお絵描きのブームが来ているのでものは試しとやり始めた。 久しぶりにアナログなデバイスで遊ぶのは楽しい。

ボールペンで描いているけれども鉛筆やクレヨンの表現の幅とか改めて意識するとそれも楽しい。 色鉛筆もあるようなのであとで使ってみようと思う。

../../../_images/IMG_1506.jpg ../../../_images/IMG_1508.jpg ../../../_images/IMG_1509.jpg ../../../_images/IMG_1510.jpg

CanvasのPath2D

絵繋がりというわけではないけれども。 HTML5のCanvas APIにPath2Dというのがあるようだ。

https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/API/Path2D/Path2D

Pollyfillもある https://github.com/google/canvas-5-polyfill

これはレタッチソフトのパスのように扱えて塗るときとかに使うのだけれども、 しかもSVGの複雑なパスとかも受けつける意外にイケるやつでもあり、 しかも衝突検知もできる超イケメン。

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>Title</title>
    <script src="./lib/polyfill/canvas.js"></script>

    <style>
        * {
            margin: 0;
            padding: 0;
        }
        body {
            background-color: rgb(0, 255, 0);
        }
        #target {
            display: block;
            position: relative;
            width: 400px;
            height: 400px;
            background-color: rgb(0, 255, 255);
        }
        #inTarget {
            position: absolute;
            left: 100px;
            top: 100px;
            width: 100px;
            height: 100px;
            box-sizing: border-box;
            border: solid 1px;
        }
    </style>
</head>
<body>
    <div id="target">
        <div id="inTarget">

        </div>
    </div>
    <script>
        var obj = Object.create(null);
        window.onload = function () {
            var target = document.getElementById('target');

            var canvas = document.createElement('canvas');
            canvas.height = target.clientHeight;
            canvas.width = target.clientWidth;

            var path = new Path2D;
            path.rect(100, 100, 100, 100);

            function f(active) {
                if (active) {
                    target.style.backgroundColor = 'blue';
                } else {
                    target.style.backgroundColor = 'red';
                }
            }
            target.onmousemove = function (ev) {
                // 衝突検知
                f(canvas.getContext('2d').isPointInPath(path, ev.clientX, ev.clientY));
            };
        }
    </script>
</body>
</html>

単純な四角とか丸での衝突検知なら自前実装してもそこまでダルくないけれども複雑なパスの衝突検知とか他に方法が思いつかないくらいこれしかできそうにない。 とか言いつつ以前どこかでカーソルの下の画像の色で検知しているのとかあったよなとかは思いだした。 ただこちらは任意の座標で検知できるのだよ!!!

Sphinxの検索インデックス

language='ja' を指定してそれっぽく検索できそうな雰囲気になったんだけれどもやっぱり日本語の検索が弱い。 とくに自然言語の検索がダメ。インデクサ何使ってるんだろう。 渋川さんのOktaviaがSphinxに使えるとか何とか聞いていたので使えるならそちらに乗り換えてみたい。

http://sphinx-users.jp/event/20141026_sphinxconjp/#sphinxconjp2014-seminar06

http://oktavia.info/ja/pages/doc/install_to_sphinx.html

http://dev.ariel-networks.com/wp/archives/4231