JS

JSに戻ってきました。CanvasやPath2Dあたりをいじくってます。BeautifulProperties.js サイコーです。(白目

自前のライブラリはTSに移行したい気分になっている。

天一始め

本年の天一は唐揚げ定食で始まりました。

Kafkaが高速なのはsendfile使ってるから

ここらへん に情報がある。

ものはこれ java.nio.channels.FileChannel.transferTo

KafkaProducerのコードをちょっと読んだ

シングルバックエンドスレッドとドキュメントに書いてあったのでコードをみてみた。 (Scalaかよ…)

内部的には ProducerPool 使っておりリードブローカーごとにコネクションを割り当ててるので1Producerで実装しててもまあいけそう?

コードは ProducerPool.scala

Flumeが使えないか検討した

某案件向けに。

Fluentdと役割が似てるかんじ。 Apache系のプラグインがいくつか標準で用意されている。HadoopとかKafkaとか。 逆にWEB系でよく使われているものへは自前で書く必要があるみたい。RedisとかMongoとか。

Agentを組み込んだときとSinkProcessorが自前で書けない制約が取り払われたら色々作れそうと思った。

プロセッシングが絡んでくるとJIT効くJVMは強いからなー。

Master/Node構成をサポートしなくなったようなのでGraceful shutdown/restart、つまり設定ファイルを変えたときに正常に処理を切り換えられるようにはなっていてほしい。

チケット はオープンのまま。 (最終更新が2013年。アッハイ)

みかん

顧客(家族)の要望でみかんを買ってきた。 順調に消費するので10kg(大箱)をチョイス。 何日で無くなるか…

感覚の解像度

ここでの解像度とはどこまで細かく識別できるかの性能のことを言っています。 カメラ(入力)やディスプレイ(出力)のようなかんじ。

ご存知のように私は視力がいい。今日現在で左右が1.5と2.0。近くも見れる。

ただその分、顕在意識では聴覚や触覚がざっくりしていたようで、 過去の記憶を辿っても映像は鮮明に思いだせてもそれにともなう音や触覚を思い出せなかったり、 発言は音ではなく言葉として記憶されていた。 覚えている音の情報もサンプリングされ平坦化されたように再生されていた。

奇妙で面白いなと思ったのは音が擬音として言葉に置き換わってから自覚するのを自覚した。 たとえば電車の動作音が自覚するフェーズではウィーン、ガタン、ゴトンのように言葉になっている。 音の大小は識別できるが、抑揚は同一のものと見なしていた。

書いてて何だこいつはって思いますよね。わたしは思いました。

まーただ人生さまざまですね。

自覚できれば改善できるのはシステム開発やってれば常識ですよね? とりあえず過去の記憶から思い出せるだけ音をひねりだしたり、音を音のまま自覚するように意識を向けたりで ちょっとずつだけれども改善していってます。たぶんね。

ある人に言わせると感性の解像度だと。うーむ、なるほど。