肉の日

朝食のAll American Subから始まり、昼食の中休みを挟み、夕食のシュラスコを決めた。

サンドウィッチ

写真では伝わりにくいかもしれないけれども右の水のボトルは1Lです。

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ランチはイタリアンっぽい何か

アメリカンイタリアンデリバリーのようなもの。 スパゲッティとかラビオリとかのパスタとりあえず全部トマト味。 あとはサラダというなんとも、うん、中休みにはちょうどよかった。

アーティチョーク

そうだよ。肉の記憶の向こう側へ忘れてしまうところだったよ。 シュラスコ屋さんのビュッフェで念願のアーティチョークを食べました!!

味は他のものに例えるのが難しいかんじ。アーティチョークとしかいえない。 ユリ根とも違うしな…。

今しらべてみたらチョロギも英米ではアーティチョークと呼ぶらしい。なんだって!!

仕事の話題がまったくでてこないなと思った

単にNDA的に公開するかもしれないところに書いておけないっていうのはあるのだけれども そもそも汎用なものが少ないので記録しておく必要性を感じないというのもおおいにある。

あ、Gohanはいい製品だと思いますよ。

ユースケースを食わせて製品を鍛えるという表現はエンジニア独自なのかなと思った。

仮想マシンを動かすだけじゃもう足りないフェーズなのかもね

後発の仮想マシンをネイティブのハイパーバイザで動かす製品がMacでもではじめてきたけれども あまり食指が動かないので何でかなと考えた結果、仮想ネットワークを思っている通りに組めない製品はもうそれだけでは魅力あるものではなくなってしまったのではと。 もちろん自身の興味の向きがってのもある気はするのだけれども。

仮想マシンを動かしたいというモチベーションは、その仮想マシンの上で何かしらのアプリケーションを動かしたり開発したりしたいというがあっての話なので、 またそういうものは単体で動く以上のことをするのが珍しくなくなってきている、 つまりネットワークを使って外部とコミュニケーションをとらないケースが逆に珍しいのでってのが大きい。

ネットワークがコントロールできていないと、例えばクラスタを構築するミドルウェアの実証実験はまずもって正しく評価できない。あとはクラウドの制約であるブロードキャスト/マルチキャストパケットの破棄をシミュレートしたりという環境が構築できない。帯域を制限させてネットワーク遅延な環境とかも構築できないとアプリケーションの信頼性が…とまあ意外に色々あった。

OpenStackの言葉で何を思っているかを表現すると、 Novaでインスタンスを動かすだけでは足りなくなって、 Neutronでネットワークを使いたくなって、 それをポチポチコマンドで叩いていくのもダルいよね、最低限Heatは使えるようにしたいよね。 というかんじである。

あと別レイヤーの話で家庭でもアプリケーション動かすのに環境を整えるの面倒だよねというモチベーションがありPaaSの気運が高まってきている。 CloudFoundryがよさげなので調べてみようと思っている。

もちろん個人ユースのゲームとか事務作業に使うものとかは除く。